
今月20日より始まる「六本木クロッシング 2010展 芸術は可能か?」にKAMIさんとsasuさんのHITOTZUKIが参加することになりました。
それに併せて僕自身も今回お手伝いさせてもらいます。
展示が始まるまでの間、KAMIさん&sasuさんのドラマに迫りたいと思います。

今月20日より始まる「六本木クロッシング 2010展 芸術は可能か?」にKAMIさんとsasuさんのHITOTZUKIが参加することになりました。
それに併せて僕自身も今回お手伝いさせてもらいます。
展示が始まるまでの間、KAMIさん&sasuさんのドラマに迫りたいと思います。

このタイトルなんだかすごく好きです。スプレーがかったなんとも言えない湿度と気温をしっかりと表す言葉。
すごく良いタイトルだと思います。
漢字やひらがなを主に用いる日本語というのは、こういった形象的な洒落気があるからこそ
使い方一つで色んな伝え方ができ、そのバリエーションの深さにいつも驚かされます。
そんな漢字から内容というか臭いがすごく伝わってくる「湿気」ですが、これはお友達のカメラマン種田君の写真展のタイトルです。
それに合わせてサイトのトップも変更しましたが今日から原宿にあるUCにて開催されるようです。
本日は初日ということでレセプションもあるようなので、お近くの方や「湿気」を体感されたいかたは是非足を運んでみましょう!
種ちゃん個展開催おめでとう!!

今日の都内は春一番のような強風が吹き荒れています。
そんな小春日和の中、連日続いた撮影が落ち着き今日はデスクワークに精を出しています。
さきの記事に続きオススメ的な感じなのですが、
esの15周年を記念して原宿にてパーティー的なものが催されるようです。
esが出来たときは確かに僕が高校生くらいだったので、確かに15年。
あの頃はair walkやvisionからetniesにDCと本当に沢山のシューズブランドが立ち上がっていたように思います。
本当に懐かしい時代です。と黄昏れている場合ではないですが、時間の経過というものは本当に早いです。
この時間の経過に負けないよう一瞬一瞬を大切に歴史を刻んでいかないとですね。
また当日は創設者のピエール・アンドレさんも来日されるみたいなので、esのファンや今までにesを履いたある方は是非!
場所はCafe studio!本当に素敵な空間なので、暖かいドリンクにお酒を呑みながらesのパーティーを堪能してみて下さい。

関西で色んな面白企画を形にしているdj kenことケンさんから
「面白いもの作ったよ〜」と報告を頂きました。
写真を見てわかるとおり面白い。。。
アクリルを削って制作されていて、細かいディテールのRまでしっかりと表現されています。
オーダーメイドで制作しているようなので、気になる方はMetallicoにて問い合わせてみましょう!
僕も欲しいな〜。このアクリルをスケートに組んでディスプレイしても良し!
乗ったら折れちゃうのかな〜。ちょっと試してみたい。

先日開催されていたインタースタイルでLesqueのコウジ君がプレゼントしてくれた作品「BARCELOGY」。
発売されたのは2006年くらいだったと思いますが、今もなお色褪せない内容でした。
Lesqueももう今年で三年目。最近イトシンは大阪の方じゃないVIVOというブランドのスポンサードも決まったようで、
メンバーみんながすごく流動的に活躍の場を広げています。
本当に一年一年を大切に、そして一つずつ自分達の叶えたい目標を現実のものとしている彼らの行動はとても刺激的だし、
今後も沢山の仲間を集い頑張っていくと思います。
そんな彼らの気持ちが一つに集まるキッカケになったとなった作品がこの「BARCELOGY」だと思います。
この作品があったからこそ、みんなが今集まり活動している。
キッカケやチャンスというのは、本当にタイミングと情熱によって生み出される必然的なものだと感じました。
コウジ君、今回は素敵なプレゼントありがとう!!また遊ぼうね!

先日インタースタイルにて再会したお友達のDJ A-1君が
BEASTIE BOYSのミックスCDを遂にリリース!

早速チェックさせてもらいましたがさすがな内容で、
BEASTIEと十代から聞いていたHIP HOPサウンドが
すごいコラボレーションをしていました!
HIP HOPが大好きな方やこれから聞いてみたいと思っている方に
本当にオススメのMIX CDだと思いますので、是非取扱店に問い合わせてみて下さい。

A-1君本当にいつもエネルギーをありがとうございます!
■ DJ A-1

そしてそのA-1君がブログで参加しているHESHDAWGZ原宿でも面白い試みが!
ANTIHERO月刊なる変わった企画を設け、
今月末までANTI関連の掘り出し物の販売やセールなどを開催しているようです!
こういった少し変わった企画はCBならではのアイデアだと思うので、
彼の思い切った動きに興味のある方は是非!

今日は普段からかなりヘビーローテーションで愛用させてもらっている
大阪のVenice君のクオリティの高いブランドDorcusアイテムをリコメンド!
昨年から今年の冬のモデルで、被る人の頭にしっくり馴染む柔らかさと素晴らしい被り心地。
すごく丁寧に職人さんの手によって作られているのが伺えます。
Venice君や職人さんによって丁寧に作られているからこそ大切に、そして長く使えるんだと思います。
いつも飄々と色んなことに真剣に取り組むVenice君には会う度に刺激をいっぱいもらっていて、
これからもVenice君の愛情の籠ったプロダクトを着用し、
僕も色んなことにチャレンジしていこうと思います。
Venice君、いつも素敵なプロダクトをありがとうございます!!
今年のカタログもインタースタイルで配られていましたが、本当にアイデア商品が沢山揃っていました!
是非Dorcusホームページにてチェックしてみて下さい!

WHERE THE WILD THINGS ARE
昨晩は作業の合間で前記事でもレビューを書いたばかりなのですが、映画を観てきました。
その映画とはスケートボードで有名でいつも新しい試みに挑戦しているgirl skateboardsの
スパイク・ジョーンズさん監督の最新作「かいじゅうたちのいるところ」です。
すごくファンタジックでシンプルな作りに見えるこの作品。
シンプルに見えるのは設定されているフィールドのみで
すごく大きなテーマに迫っていると感じました。
人が人と共存するためには?という大きなテーマ。
人間というのは大きいくくりで考えると全て同種族なわけで、
さらに言うと地球に存在しているものは全てが同胞でもあるわけです。
芸術家達が追求して止まない「愛」というテーマ。
「愛」というワードは人が考えた共通言語ですが、
その実態というのは様々な形状をもっていて、個々の価値観によってバランスが保たれているものではないでしょうか。
人が人を好きになることも「愛」。
人が人との距離を考えるのも「愛」。
さらに言えば、人が人を傷つけるのも「愛」の形の一つだと感じます。
この一見シンプルそうなテーマの「Love」ですが、追求すると色んな形態が見えてきて、
それをどこを軸に表現し、展開していくかは先にも書いた作り手の価値観次第ということです。
それを今回のスパイクさんは独自の価値観と視点によってメッセージを発信したんだと僕は映画を観ながら感じていました。
また映像表現にもすごくこだわっていて、それはエンドロールで出てくるスタッフのクレジットの量からも伺えます。
数々のその道の素晴らしいエンジニア達が集まり制作されているだけあり、
カメラの撮影手法であったり、かいじゅうたちの衣装に表情。
出てくる舞台の美術に楽曲などなど本当にスパイクさんのアーティストとしての感性に触れれる作品になっています。
本当に素晴らしい作品に仕上がっているので、気になっている方は是非劇場まで足を運んでみてください。
もともとスパイクさんはスケートのビデオに始まり、TV・MV・CFとキャリアを積まれ映画の世界へと行かれていますが、
日本では僕の観ている作品が悪いのかもしれませんが、〜業界出身で「映画」を作れる人が少ないように感じます。
これも何を軸に「映画」を語るかで、もちろん一概に言えないことではありますが。
映画は作っているんだけど、やっぱりこの人が作るものはテレビっぽいとか
CMっぽいとかそうなる傾向があるのになぜ?って感じているのは僕だけでしょうか。
逆に言うと北野監督や先の記事の松本さんにと芸人さん出身の方が芸術性の高い作品を作られているような気がする。
あと面白いのは舞台出身の監督さん。
面白いものとか影響を与えるものというのは、
芸術学校出身だからではなく、感性というのは日々感じることから蓄積され、
興味を持ったことを形にしていくエネルギーから生まれるのかもしれません。
かなり個人的な見解を長々と書いてしまいましたが、
今作から色んなことを考えさせられました。
こういった考えるキッカケとなる作品をいつもリリースしているスパイクさんは
本当に凄い人だと改めて感じました。
子供から大人まで各世代ごとに楽しめる内容ではあるので、ちょっと時間があって映画でもという方にオススメです!
最近は寒さや天候の悪さもあり比較的撮影などは控えていて、ただただイメージとパワーを溜めています。
もちろんただの「静」の時間ではありません。
次号RUA MAGAZINEの構成を考えたり、春〜夏に向けての下準備やスケジュールの確保などなどやることは山積みなわけです。
一つ一つしっかりと責任をもって創り上げていくことこそが
次の目標や「道」を切り開く唯一の方法だと思うので頑張っていきます!
そんな中、最近よく時間を見つけては映画を観ています。とはいえDVDがメイン。
ということで今回は最近観た映画を少々ご紹介。

一つ目は
「色即ぜねれぃしょん」。
この作品は数年前に話題になった「パッチギ!」同様、
僕の地元でもある京都を舞台に描いた映画。
淡い青春を独特のしっとりとしたテンションで描写しています。
僕は地元なので、「わかるわかる」的な感覚で楽に観れたのですが、
おそらく関西圏以外の方の印象は少し違うような気がしました。
関西圏以外の方の感想も是非聞いてみたいと感じた作品でした。
またキャスト陣もすごく面白くて、みうらじゅんさんと田口トモロヲさんという
役者さんよりの製作陣ということで個性豊かな面白いキャスティングが揃っています!
最近のメジャー映画とは本質的に違うクオリティの高さを感じれる作品だと思いますので是非!
そしてこの「色即」にある意味対局しているメジャー映画として例を挙げるのが「アマルフィ」。
ちょっと厳しい映画内容だったのでコメントは控えますが、
年末仕様のドラマ企画でも良かったのでは?と感じてしまいました。

そして二作目「母べぇ」。
この作品は前々から観たくて逃していたのですが、最近念願が叶いました。
とにかく製作陣が素晴らしい。山田さんは本当に素晴らしい監督さんです。
そんな監督さんが選ぶ役者さんが期待を裏切る訳がございません。
吉永さんに始まり、「武士の一分」でもお馴染み壇さんに笹野さん。
そして今回素晴らしい演技をされていたのが、
レビューには書いてませんが「ディア ドクター」で主演をされていた裸の大将でお馴染みの笑福亭さんです。
なかなか表現するのに難しい「言葉で語らず間合いで語る」の描写性が美し過ぎると感じました。
なんとも言えないしっとりとした感じ。まさに「巧」の仕事です。
生活が貧しくとも、エネルギーを感じるシャープな当時の様子をすごくゆっくりしっかりと表現されています。
もう観ておられる方が多いかもですが、本当に素敵な作品ですので今回は書かせてもらいました。
■ 母べぇ

そして次に竹中直人さん監督の「山形スクリーム」。
久しぶりに期待して観た映画で裏切られたときの喪失感を味わった映画でした。
竹中さんの笑いのセンスがあり過ぎなのか、僕自身がついていけてないのかはわかりませんが
一つ一つが観ていて面倒臭い感じ。あくまで僕の印象ですが。
この流れを掴めない感じが好きな人にはたまらないのかもしれませんが、僕は完全放置されたような状態で観ていました。
あまりオススメはできませんが、竹中ファンにはたまらない作品なのでしょう。
僕もファンなのですが...。(笑
■ 山形スクリーム

と続いて今回最後のレビューは松本人志監督の「しんぼる」。
同時期に制作されていたビートさんの「アキレスと亀」に近い哲学性がある作品。
品がないと少し感じてしまった「大日本人」とはうってかわって
サラッとしつつもしっかり松本さんの哲学性に触れられるように構成されています。
巷での「しんぼる」に対する酷評とは違い、僕は映画としてしっかりと魅せてくれる作品だと感じました。
「グルグル廻って、同じようだけど前に進んで、またグルグルして、溢れそうなくらい溜まったら爆発する!...かも」といった感じでしょうか。(笑
「考える」ということの仕組みというか構造を、上手くテーマにシンクロさせて表現している感じ。
感想を言葉で伝えるのは凄く難しい映画だと思いますので、是非観て感じて下さい。
この言葉で表現するのが難しいテーマを映像という分野で表現されていることから、
映画の質の高さを感じれるのではないでしょうか。
■ しんぼる
と気づけば長々と紹介させてもらいましたが、もう二月も半ばに差しかかってきました。
来週は横浜にて大展示会インタースタイルもあるし、これから春に向かって楽しいことが目白押しですね!
そして実はまだまだ紹介しきれないくらい沢山映画を観ているのでそれは次の機会にします。
さきほどA-1君のブログを見てビックリ!さらに聞いてビックリな企画!
90年代の素晴らしいサウンドをセレクトしMIXした楽曲が残り3時間はフリーダウンロードできるようです!
HIP HOPだけに留まらず、色んなジャンルのMIX CDですので気になる方は是非リンク先に飛んでみて下さい!
とにかく凄い懐かしい名作盛り沢山です!

先日ユウ君のモバイルフォトグラフ展に足を運んだ後、
最近よく一緒に撮影に付き合ってもらっているヒデちゃんやTPO智にモットンの2トップとラーメンへ。
そうタイトルにもある荻窪にある名店「十八番ラーメン」。

久しぶりに行ったのですが、写真にあるとおり名店らしいシブい出で立ちです。
もちろんラーメンは特製十八番と餃子。僕はこの組み合わせが大好きでいつも頼んでしまいます。

この季節の撮影や制作はパワーダウンしがちですが、ここのラーメンを食べると全快できます。
風邪を引いた際にこのラーメンを食べると風邪が飛んでいくというのも智から聞きました。
本当にオススメなので、荻窪に行く際は是非!

そして昨日はFTCに仕事を終えてから行ってきました。
到着すると次々に人が集まる集まる...。今年も大盛況で数時間楽しませてもらいました。
いつも誘ってくれるカシワにマコちゃんありがとう!!
■ FTC

気づけば早くも週も終盤の金曜日!天気も快晴で気分も上々ですね。
そんな気分に併せて楽しい夜のイベントインフォが届きました!
話す度に刺激を沢山くれて、いつも面白い企画で発信し続けるDJ A-1君が
明日土曜日リキッドルームにてHIP HOP -phaze 2-というイベントに参加されるみたいです!
是非週末の楽しい夜に足を運んでみてはどうでしょう。
■ DJ A-1
RESIDENT DJs:
DJ KENSEI(Coffee & Cigarettes band, NUDEJAZZ)
MOODMAN(HOUSE OF LIQUID, GODFATHER)
DJ O-KEN(THE LIFE ENTERTAINMENT)
GUEST LIVE:サイプレス上野とロベルト吉野
GUEST DJ:DJ A-1(SPIN SCAANLOUS)
VJ:10K(OUTERLIMITS Inc.)
FOOD:futsalcafe KEL、YUKO(虎子食堂)
2010.2.6 saturday night
at LIQUID LOFT(LIQUIDROOM 2F)
access→http://www.liquidroom.net/access/
open/start 23:30
door only 2,000yen(with flyer 1,500yen)

昨日は二月三日節分ということで、自宅にて恵方巻を頂きました。
もちろん一年間の家族の健康を祈り美味しく頂きました。
そういえば最近こういった行事の際に願うことといえば、もっぱら「健康祈願」。
このパターン化しているように見える「健康祈願」。
これはつまり考えない思考からのパターン化なのか。
それとも頭の回転数が瞬間的に上がりすぎて、この「一年の健康」を願うようになったのか...。
まぁどちらにせよ同じ「健康祈願」なわけです。
ちょっと考え出すと自分探しに出てしまいそうなので今日は控えておきますが、
家族や友達の健康を恵方巻で祈っていると、気づけば気持ちが高鳴る立春を迎えるわけです。
もう、、あと少しです。春よ早く来い!というか来て下さい。
そしてそんな立春の厳しい寒さが続いている東京ですが、本日はサイトのトップにもあるヤナ君のモバイルフォトグラフ展が原宿にて行われます。
この寒い季節にはホットな写真やアートに触れ、気持ちを高めて暖かい春に備えましょう!
今回の企画でもあるiphoneで撮影された写真達。すごく楽しみです。
今回リンクはユウ君のtwitterへと。オープニングまでの軌跡をどうぞ!
■ 柳町唯 on Twitter

先日HITOTZUKIの二人の撮影に行った際、知り合りあったルーカスBBさん。
このルーカスさんがチーフで制作されているのがタイトルのPAPER SKYです。
PAPER SKYという雑誌。
「地上で読む機内誌」と思い切りキャッチーなコピーがついていてとても印象的。
内容を読むとすごくコピーに同調する感覚が全身を襲います。
ライターさんの文章の作り方やデザイナーさんの誌面のテーマにあったデザイン。
全てがPAPER SKYという雑誌のコンセプトに沿った作りになっています。
それを取りまとめてバランスを保たれているのが、ルーカスさんです。
ページを送るたびにルーカスさんや制作スタッフの皆さんの素晴らしい仕事を垣間みることができます。
こういった事は誌を作る際に基本精神として当然だと思われがちですが、実はとても重要なこと。
個人戦ではなくチーム戦が何事も全てを左右すると僕は思います。
また僕もRUA MAGAZINEというギャラリー誌を小さい規模ながら制作していますが、
この全てのバランスを保つことをしっかり意識して、制作に向き合おうと今回のことで再確認しました。
今回ルーカスさんや桜井さんにお会いし、次の自分の物作りに対するモチベーションが凄く上がりました。
ルーカスさん、桜井さん、期間中いつもありがとうございました。是非また色んなお話をしましょう!
皆さんも地上にいながらも読めてしまう機内誌PAPER SKYを手に取って感じてみては如何でしょうか?
旅に出る時のあの高鳴るドキドキ感が感じ取れる雑誌だと思います。

先日撮影の帰りによった経堂Swingin Market。先日のWHO ISでも登場してくれたアノお店であります。
オープニングの際に大阪に行っていたこともあり、
足を運べていなかったお友達のVIX君の作品展示をやっと拝見することができました。
お店の外観にはオープニングの際にペイントした素敵な作品が飾ってあったり、
店内もVIX君の世界を感じれる作品達が沢山展示されていました。

一つ一つ丁寧に制作された作品達から、あらためて物作りの面白さを感じモチベーションが上げられました。
展示は2月いっぱい行われていますので興味のある方は是非!
VIX君、そしてYOKに洲崎さん、楽しい展示をありがとうございました!

今日は濃い顔から美声を放つ、久●田さんのLALALA LOVE〜ではなく、最近話題のLALALAの方。
先日大阪で行われた試写会へ行ってきたSoundboardingがリリースした「LALALA OSAKA」のレビューを今回のBlogでは書こうと思います。
そんな「LALALA OSAKA」。この作品を心待ちにしていた方は多いのではないでしょうか。
現在映像を発信することにおいてすごく重要なメディアとなり、かなりのシェア率を誇っているYoutube。
もちろんスケート界にも浸透してきている昨今であります。
そのメディアをいち早く国内で取り入れ、全国各地へと大阪のノリであるとかシーンの温度であるとかを発信したプロダクションが
Soundboardingだったと思います。
もちろん他にもYoutubeを上手く使っておられる方がおられるとは思いますが、
テーマをシリーズ化し、沢山のファンを射止めたのは紛れも無くSoundboardingだと僕は思います。
そしてSoundboardingのディレクターでもあるムラッチョがWHO ISに登場してくれた際も書きましたが
探偵ナイトスクープのごとく面白い企画力で、個性豊かな大阪のスケートボーダーをフューチャーし、
ネットメディアを使い全国、そして世界へと彼らの個性をしっかりと発信したのがSoundboardingなのです。
マッチャンにヤスタダ君、本作でパートをもっているタカシ君などなど個性豊かなスケートボーダー達を
このSoundboardingを通して知った方は多いのではないでしょうか。
この形態はビデオパートやデモ、そして雑誌などから名を馳せるよくあるタイプのこの業界のフックアップではなく、
ムラッチョ自身が彼らのより身近な存在となり、常日頃からビデオカメラを彼らにむけることでスクープ映像ならぬ
スケートハプニング映像を撮影し、
そしてそれを一目散に編集することで世界へと発信していく、今風と言ってしまえばそうなのかもしれませんが
この業界としてはとても新しい手法でみんなのことを外の世界に発信していったと思います。
これは技術などがあれば簡単なように見えることなのかもしれませんが、
習慣として発信していくには本当に多大な努力と、なにより「好き」じゃないとできないことだと僕は感じます。

He is Junji Murata from Soundboarding!Check his portfolio!
少し話しがそれましたが、そんなムラッチョが今回手掛けた「LALALA OSAKA」。
一つ一つ内容を整理できません。それくらい全体のまとめ方が素晴らしい!
整理できないにしろ素晴らしかった!と一言で終えてしまうとレビューではないので
今回は僕の直感的な感想ではありますが、もちろん書かせてもらいます。
でも参考になるかどうかは個々の感じ方があるので、サラっと読んで頂ければ幸いです。
「LALALA OSAKA」個々のフッテージを見てもとても印象的ではありますが、
スケートビデオに限らず映像なんてものは見終えたときに印象に残ったり、爽快な気持ちになるかどうかだと僕は思います。
そして今作は見終えた後、後者の気持ちをフレッシュにさせてくれて、
島田紳介なら「素敵やん!」と言ってしまうのではないかと思うくらいの作りだったと感じました。
では何故気持ちよく見れたのかですが、あくまでこれは僕の感想なので絶対ではもちろんないのですが、
どこまで「ソコソコそれやねん!」的な同調精神が見ている間に生まれるかなんだと僕は思います。
少なくとも僕はオープニングシーンから登場したヤスタダ君にマッチャン、venice君あたりから心をくすぐられ、
Hassy君にWura君などなど出し惜しみのない気持ちの良い豪華布陣で固められたスピード感溢れるセクションの数々。
この辺りに差しかかったときには完全に心を掴まれていました。
映画でいう始めの15分。スケートビデオだと始めの5分〜10分弱。ここが一番大切でそれをムラッチョもおそらくですが、
よく理解し考えぬかれた構成だったのではと僕なりに解釈しています。
このセクションで上手くスルーすると次に大変なのは、パターン化してくるであろうタイムコード20分前後あたり。
この辺りでも「LALALA」は押し返します。
上手くツアーの映像を見せたり恐竜公園でのメリハリの効いたフッテージの数々。
とどめには中盤のパートを担当した伊藤ノブ君の「ソコソコそれやねん!」攻撃。
どこが「ソコソコ」なのかは本編を見てもらうとわかると思いますが、すごく良いセクションであの下りがあったと思います。
映像をエディティングする際に一番恐れるであろうタイムコード20分前後の時間帯(仕掛け)。
ここが上手く魅せれれば、もう最後まで一気に見れます。
作品を観る際には、こういった構成などはチェックしないで楽しんだ方が絶対に面白いとは思いますが、
僕はどんなスケートボードのビデオや映画にライブなどなどあらゆること何でも構成含めチェックしてしまいます。
そして話しを戻し昔からスケートボードのビデオで肝になってくるのが、皆さんご存知のエンディング。
香港からアメリカに渡ったあのジャッキーさんもこだわり抜いたエンディング。
ジャッキー映画と同じくらいスケートビデオにも僕にとっては毎回重要になってくるかもしれません。
それくらいスケートボードのビデオを作る際、ココを大切にそして丁寧に制作することを僕は意識します。
もちろん今回のビデオでもココではかなりの丁寧さを感じ、
「何を」「誰に」「どういったメッセージで」作品を作りあげたのかと
作品を通じて築き上げてきた想いを全てをココにぶつけているんじゃないかと思います。
それがしっかりと詰め込まれていたからこそ、「最後に」「名物の」「あの人が」「あの場所で」あれをやって締めくくったように思います。
是非ファンの方やスケートボードのビデオが好きな方は、
借りてみるのも見れる一つの手段かもしれませんが、
手元に置いて「楽しい!」とか「素敵やん!」を感じ、スケートボード片手に「外」に繰り出してみてはいかがでしょう。
そしてなによりもし大阪に足を運ぶ機会がある方がおられたら、これを作ったムラッチョにコンタクトをとってみてはいかがでしょう。
昨年末、編集で多忙なムラッチョを訪ねたハワイのMakoさんが言ってました。
「ジュンジはスケートボードの楽しさをとてもよく知っている。日本にいるなら絶対に彼とセッションするべきだ」
この作品を通して僕は改めてこの言葉の核心を感じることができました。
ムラッチョ、本当に素敵な作品をありがとう!今回の作品が少しでも多くの方に観てもらえることを心から願っています!これからも応援してるね!
あくまで僕なりに好きに書いてしまいました。久しぶりのレビューで文章が下手ですみません。
読んで下さった方、ありがとうございます!

左からモットン、祐介にdorcus Venix君!
沢山の方を写真に撮らせてもらったのですが、試写会でテンションが上がり、お酒に酔ったあげくブレブレでした。
紹介できなくてすみませんでした!

週明けの東京は天気も良く最高ですね!作業を進める手も早くなっていきます。
そんな週明けですが、昨晩は無事大阪から東京に戻ってまいりました。
さきの記事にも書いたとおり本当に新名神が開通したことにより関東と関西の距離がグっと近づいた気がします。
今回も大阪でお世話になったVIVOこうちゃんありがとう!
そしてそして今週はお友達のヤナ君こと柳町ゆう君が今週木曜日から一週間 原宿UCにて
前代未聞のiPhoneフォトギャラリーを開催するそうです!
先日ユウ君に会った際もそれに向けての作業や準備などで大忙しの様子でした。
是非写真に興味のある方やこういった新しいことへの挑戦が好きな方はUCに足を運んでみて下さい。
今回ユウ君の写真展に併せてトップページも「朽飾」仕様にしてみました。
また前日はオープニングパーティーも催されるのでそちらも是非!
■ Ucess the lounge
■ JAN
いつも「驚き」の企画で刺激を沢山くれるDJ A-1君が遂に「腕舞句」シリーズ待望の新作「豪腕舞句」をリリースするそうです!
僕自身待ちに待っていた待望のリリースなので今から待ち遠しくて仕方ないです!
A-1君、リリースまでお忙しいと思いますが頑張って下さい!楽しみにしています!!
■ DJ A-1

今日の東京は昨日と同じく暖かい日和となっています!そんななか大阪より素敵なinfoが届きました。
いつもスケートボードを通じて楽しい映像を発信しているビデオプロダクションsoundbordingから待望の新作が登場するそうです!
そして気になるビデオプレミアですが、今週日曜日大阪の梅田にあるnoonにて行われます!
いつもsoundbordingから発信される映像には驚かされているので、今回の新作がどんな驚きの映像作品になっているのか僕自身も楽しみで仕方ないです!
絶対必見の新作「LALALA OSAKA」。是非ゲットする前に試写会で製作したムラッチョや出演しているみんなと楽しみながら観ましょう!
ムラッチョ長い間製作お疲れさま!東京からもみんなで駆けつけるね!

昨年友人の写真家RiO君に教えてもらい滑り込みで数点応募してみたレッドブルが主催するプロアマオープンのフォトコンテスト。
応募したことすら忘れていた頃に、これまた友人の写真家TANEDA君よりお知らせ頂きました。
ちょっと思わぬところから嬉しいお知らせ!これからの二次に残るかどうかはわかりませんが、
今回送った写真は全てみんなとの大切な思い出。もうそれだけで十分です。
思い入れの詰まった写真達が少しでも長い時間、多くの方に触れられていることに幸せを感じつつ作業に戻るのでした。
さらなる結果はまた忘れた頃合いに風の便りで知ることになるのかな〜と思います。
僕とスケートボードや撮影に出かけ、一緒に楽しい時間を共有してくれているみんなにあらためて感謝します!
<今回一次選考を通過した写真>
■ RYU MATSUI-Backside grab at NODA
■ KAMI-Frontside-grind at HIUCHIGATA
■ TETSUYA KONNO-Line air at HIUCHIGATA
■ YOSUKE"CB"ISHII-Line to tail at Secret bowl
■ ISSEI MORINAKA-Frontside ripslide to backside crooked at KYOTO
詳しい写真は下記のレッドブルのサイトでみれます。
■ RED BULL(レッドブル) PHOTOGRAPHER CHALLENGE

今日は昨日に続いていつもにお世話になっているお店を紹介します!
今回紹介するのは滋賀県大津にあるPOOL滋賀。
昔から一緒にスケートボードを続けてきいて、滋賀に滑りに行くときはもちろん、
CLASSIC FOOTAGEでも紹介したPARTY103のビデオを制作しているときには映像の方で参加してもらうなど、
色んな節目節目でタイミング良くセッションするマッチャンこと松田君が働いているお店です!
初めてお店に伺ったのですが、本当に広い店内に悠々と取り扱っている商品がディスプレイされている素敵なお店でした。
本当にアメリカの東海外のスケートショップにありそうな雰囲気。
ゆったりと店内を見るもよし、写真のマッチャンのようにゆったりするも良しです!
またRUA MAGも凄く素敵な場所に並べてくれていて嬉しかったです!
そしてマッチャンといえば「KD」。皆さんKDをご存知でしょうか?
確か遡ると京都のGROWというスケートショップの頃くらいに結成されていたと思うので、
はや7年くらいは経っているんじゃないでしょうか。
そのKDはどこからともなく自由にお酒好きが仲間が集った集団で、基本自由です。
マッチャン達と遊んでいるとステッカーを渡されたりして団員として迎えられるそうです。
僕もそうですが、お酒好きの方は是非POOLに足を運びみんなとセッションしましょう!
最近は沖縄からの刺客「ポリ」君というスケーターが団員に迎えられたとか迎えられていないとか...。
店内良し、ノリよし、もちろんスケートのノリもよし、夜のお酒もよし!ということでとりあえず足を運ぶしかないです!
マッチャン今回は突然訪問したにも関わらず遊んでくれてありがとう!!
次回は色々廻りながら「絆」を深め、「お酒(ドリンク)」も宜しゅうです!!まさに「KD」!!

■ POOL

今年は色んなところに自分の作品を展示してもらおうと思っています。
そして今年の第1弾が新年早々に実現しました。
展示させてもらっているのは、京都にある地元後輩スケーターのヒゲ君が数年前から始めた串かつ屋さん。

昔から馴染みのスケーターヒゲ君。ここでは「マスター」と呼ばれてます。
京阪出町柳駅の目の前に構えるそのお店は、いつも僕らの憩いの場です。
串かつを気軽に楽しめるのも関西ならではの楽しみなので、お近くに行く機会のある方は是非!
今回の話しは、年末にお店に寄った際に、京都っぽい写真が欲しいんですよね〜なんてヒゲ君が話していて、
それならということで早速撮影に周りお店に近いイメージ写真をお渡ししてきました。
人が集まって楽しむ場所に自分の写真が添えられるのは本当に嬉しいことなので、これからもチャレンジしていこうと思っています。
もし自分のお店やこういった心が通った暖かい場所に写真をという方がおられましたら是非お声をおかけ下さい。
今回のことでフリーテーマの中でイメージ膨らませ、写真を撮るということの楽しさを再確認しました。
初心の気持ちをしっかりもって、今年は色々やっていきます!
■ 串かつ きむら

少し遅くなってしまいましたが、熊本の親交の深いお店「Jungle 熊本」よりリリースされた待望の新作DVD「Jungle jam」を紹介します。
Jungleには今回RUA MAGでカバーを飾ってくれた幸君を通じて訪れたのが初めだったのですが、
以来ショップに立っているマコト君やジュリー君、そしてグレープバインのメンバーともいつも仲良くさせてもらっています。
そしてこの作品を見て初めに飛び込んできた印象があまりに初めてJungleというお店に訪れたときに感じた印象と似ていて驚きました。
それは「そこにシーンが根強く活き続けている」ということ。
お店がローカルシーンにしっかりと密着していて、それでいて言葉では言い表せない距離感をしっかりと保っている。
これは当たり前のことだとお店を切り盛りされている方が多く感じておられるかもしれませんが、
現在このコミュニケーションがネットが普及したこともあり、以前に比べて薄れている気がします。
それをしっかりと認識し、ローカルシーンにしっかりと根を張ることができているのにはジュリー君やマコト君、
そしてお店を支えるみんなの協力があるからこそだと思います。
つまりお店がみんなのために、みんながお店のためにというカタチがしっかりと形成されているからだと思います。
そんな個々のショップや活動家が同じ方向性を認識し、人が人を集め、一つの作品に募るという難題を熊本という街を取り上げてフィルミングし、編集したのがこの「Jungle jam」なんだと僕は感じました。
トリックやライダーの知名度が重要視される昨今ですが、僕は個人的にこういった作品の中に込められた想いや温度がしっかりと表現されている作品は大好きです。
なによりこの作品を通じて、ジュリー君が手紙に書いてくれたとおり「何かを感じてもらえれば良い!」それに尽きると思います。
皆さんのローカルのシーンにも同じような気持ちをもった活動家達が必ずいると思います。
そんな彼らと継続は力なり、想いは力なりの言葉を貫き出会うことで、映像ではない分野かもしれませんが、
何かしらの面白いことへ挑戦をしていってみてはどうでしょうか。
その第一歩へのヒントとなるのが僕にとっての熊本にある素敵なお店Jungleであり、
「Jungle jam」という作品だと感じました。ヒント探しとアツい彼らの想いを感じたい方は是非チェックだと思います!
ジュリー君、マコト君、グレープバインのみんな本当にいつもありがとう!
また熊本行きますね!!
■ Jungle熊本

Aloha!と明るい気持ちになるワードから始まる素敵なお手紙と思わぬギフトを先日初めて会ったにも関わらず
すごいスピードで贈ってくれたのは、昨年末にお会いすることができたハワイを中心に活動するフォトグラファーのMako君でした。


自分の活動をよりわかりやすい形で伝えてくれて、おまけに色んなお土産までつけてくれるのが何より嬉しく、爽快な気持ちになりました。
お会いした当日は英語を話せる人が少なかったのもあり、すごくわかりやすい英語と日本語で僕らにハワイのシーンのこと、
そして自分が培ったフォトグラファーとしてのキャリアの話をアツい言葉で伝えてくれたことは、
本当に僕らに良い刺激を与えてくれたし、これからも繋がって互いの人生観を豊かなものにしたいと感じました。

こういった出会いというのには、いつもいつも感動させられるし、狙ってないところに全てがある気がします。
僕もこれから少しでも経験を蓄えて、またMako君と再会したときにはお互いの話しを笑いながら、
そして一緒に何かが出来る日に向かって頑張ろうと思いました!
彼がdrunkしながら言っていた「skateboarding is all language!」。この言葉の大切さと暖かさに感動しました。
今年はハワイにも行ってみたいな〜。
そしてそのMako君のお友達のThe SKATE NAZIさんのサイトでも日本での彼の動きをフューチャーしています!
是非Makoさんのこと、そしてハワイのシーンの事を知りたくなったらサイトを覗いてみましょう!

BENT EIGHTに続いて訪れたのが、京都の老舗スケートショップBoard Walk。
ここに長年に渡ってお店を支えているのが彼。
上のサムライフィクションのようなパッケージのちゃんばらスケートビデオを10年前に制作した
荒ちゃんことHOMORO君。

このチャンバラ。少し軽く聞こえがちですが、現在でも日本が海外に誇れるようなアイディアが沢山つまった誇れる作品。
昨年末にフィルマーのHIDEやカッチャンと会った際に話題に出たので取り寄せました。
欲しい人はVHSのみですが、彼にコンタクトをとれば分けてくれるかもです。
近々DVDにリッピングして良いという許可を頂いたのでネットで見れるようになるかもですが、
それはまだ未定です。本当にこういった個性的な作品には共感するし、映像への制作意欲へと繋がります。

とにかく荒ちゃんことHOMORO君は主に京都の路上にて遭遇することができるので、
興味のある方は是非捕獲してみてください。
現在新しいチームを作り、チームメイトを募集しているとかしていないとか...。
荒ちゃんいつもサンキューです!RUA共々今年も宜しく!!
■ Board walk
■ SUNFLOWER
■ WHO IS 荒川雄介

初詣に紹介した神社に加え、京都に滞在している間にRUA MAGAZINEでもお世話になっている各ショップにもお邪魔してきました。
上の写真にもあるとおり大きなバイクが店内にディスプレイしてある素敵なショップで
スケートカジュアルやモーターバイクなどに興味がある方に是非チェックしてもらいたい店内となっています!

今回色々お店に行き、みんなとお話して本当にパワーを沢山もらった年末年始でした。
ペーさんいつも突然の入店にも関わらず色んなお話を聞かせてくれてありがとう!!またお邪魔します!!


年始に巡った初詣。今回廻った中でもここの神社のアイディアには感動しました。
贈った相手、贈られた相手、手に取ってみたときに誰もが喜ぶ物には、
こういったアイディアが沢山盛り込まれています。
落ち着いた社を詣った後に、「おみくじ」を引いて思わずハニカムこのアイディア。
新年早々すごく感化された出来事でした。

この神社を紹介して下さったParty103ヒデさんありがとうございました!
毎年通いたくなるような素敵な神社でした。
是非京都に行かれる際には新宮神社に訪れてみては如何でしょう。
■ 新宮神社

新年から早いもので5日が経ちました。
大晦日から色んな神社へと初詣に行ってきたので少し紹介したいと思います。
今年は「実践」をテーマに動こうと思っていて、その言葉を現実にするためにも色んな神社で心を磨いてきました。

一つ目の神社は大晦日に訪れた「下鴨神社」。
数年前から通いなのですが、相変わらずご立派な神社でした。
とくに好きなのが写真にも少しありますが、社全体を覆う朱色。
絶妙なバランスと配色で長きに渡り京都の街を見守っています。本当に素晴らしい神社です。
お正月でなくても凄く良い神社なので、是非機会があれば足を運んでみて下さい。

お友達のA-1君が新年早々リリース告知をされたみたいです!内容は下記にて書いておきますが、
大阪を拠点に活動されている韻シストのBASIさんとのアルバムのようです!
僕自身、韻シストさんとは一度MVの制作でご一緒したのですが、メンバーも皆さん個性的で
楽曲のクオリティも素晴らしいHIPHOPバンドです。
是非この機会にDJ A-1&BASIさん(韻シスト)の音楽に触れてみて下さい!
A-1君、今年も色々な活動を応援してますね!!
再会できるのを楽しみにしています!!
「Aman Bman」
1/13発売予定
DJ A-1とMC BASI(韻シスト)のガチンコラップアルバム!! 全てのビートは世界標準のモンスターDJ & プロデューサー:DJ A-1が全てのラップは独特の声とフロウでプロップスを集める韻シストのBASIが手掛けた正にビートとラップのタイマン勝負。2010年一発目の大注目作!!
AFRA - バシのラップはメニースタイル。DJ A-1が繰り出すビートにストーリーを描く。大阪サウスの熱い血のこの二人のストレートヒップホップ。大阪が今すごいことになってきてる。
Q-ILL - ヒップホップマナーに誠実な簡単には出せない香りがプンプンした高純度焙煎煙黒サウンド。大阪南部代表バシ&DJ A-1。御馳走様でした。
東 里起 (Small Ciecle of Friends) - 様々なプロジェクト。様々なビート。それぞれに対して絶妙に「仕草」「素振り」「言葉使い」を変えていく・・・のみならず、己の人格さえも入れ替えてくる男。BASI。今回はDJ A-1のビートとも相まって、「地元」のみが持ち得る「濃さ」「スピード」を感じました。なんだかBASIくんから岸和田を街案内されているような、そんな気分になるアルバム。しかし、相変わらず色っぽい声だ。
GEBO (SUPPON RECORDS) - まず確実にフロアにドンピシャで照準を合わせたDJ A-1のトラックとスキルフルなのに独特のユルさが味わい深いBASIとの相性が抜群すぎる。トラックとラップが渾然一体となり心地よく、シンプルかつストレートに体内に響き渡る。時に辛辣なメッセージですら自然に心へと着弾する。今日も燦々と降り注ぐ太陽の光の中で、車の中で、電車の中で、雨降りなら家の中で、どこでも欲しくなる、そんなヒップホップクラシックがここに誕生。
サッコン (韻シスト) - 革命!革命!革命! 有言実行タッグA-1 & BASIの風はOSAKAの南から吹く明確な革命。This is pure HIP-HOP made in 岸和田!
ZIM BACK (INSIDE WORKERS / BASI & ZIM BACK) - ビート・ラップ・スクラッチ。DJ A-1とMC BASIが生み出すstill BなHIP HOP!! 言葉選びのセンスがいちぬけしているうえ、飽きさせないバリエーション豊富な余裕すら伺えるビートとラップ。これぞクラシック!!
1. Intro
2. Revolution
3. Get Down
4. Freaky Shake It
5. Just Break
6. Downtown Swingin
7. Give It 2 Me
8. Local Sound Session
9. World Famous
10. Digi Blue
11. End of Summer
12. Hot!!!
13. Cool Wave
14. Wonderland
15. Outro
16. Revolution (DJ MR.Flesh Remix)

既にご存知の方も多いかもですが、大晦日の前日30日はNobu君やWura君達が
定期的に開催しているスケートボードコンテスト「JAM PARTY」のイベントが大阪アメ村にて開催されるようです!
僕は京都にて撮影や忘年会などがあり足を運べなくなってしまったのですが、
日中の部ではGame of Skateが開催されたり、夜の部ではLiveやDJによるクラブスペースにもなるようです。
スペシャルDJ A-1君もスピンするようなので是非この機会にスケートや音楽を楽しんでは如何でしょうか。
ちなみに京都から最近よく撮影を一緒にしているIsseiもエントリーするようです!
興味のある方は是非!!
■ THE JAM PARTY
■ Wura君 blog
■ DJ A-1

先日venice君のイベントに足を運んだ関西にて京都のHOMORO氏よりちょっと気になることを聞きました。
内容はB7の森本さんよりDVDが届いたとのこと。
羨ましいな〜と言ってた矢先、東京に戻ってCBに会うと「SHAMAさんに荷物届いてますよ!」とのこと。
このタイミングってまさかと思うとB7森本さんより届け物が!さすがです。
もちろん自宅に戻ってゆっくりDVDを鑑賞させて頂きました。
最近何かと書いてしまうストーリーとか構成とかスケートのスキルやどうのこうのという基準の域ではなく、
頂いたDVDは凄く気持ちのこもった映像作品でした。
観ていて昔のこと、そして今の自分の環境、さらに未来のこと...をすごくすごく考えました。
スケートボードのビデオを観て何故人生なぞ?と思われる方も多いかもですが、
価値観のベースがスケートボードで感じ、育んできたので、もちろんこういった作品を観ると影響を受けるし、
自分のこれからへのモチベーションに繋がってくるのです。
今はたまたまのタイミングというか志というかで雑誌作りなどにも携わっているスケートボードですが、
やっぱり続けるというか関わっていくということが凄く大切なことなんだと実感しました。
もちろん一昨日も深夜仕事を終えてから朝まで寒空の中、吉祥寺の仲間達とスケートをしているわけなので
身体が持つ限りというか、とにかく道とスケートボードがある限り離れることなどできないと思います。
またつい先日も「なんでこんなにスケート乗っちゃってるんやろ〜」と友達とも話していました。
結果「やっぱり好きやから。それに尽きる。」となりました。
でもこの僕らが導き出した答えももちろんそうだと思うのですが、
今回B7森本さんをはじめ、クルーの皆さんのおかげで新しい答えが一つ付け加えれそうです。
幸エピソードにも登場し、テーマでもあった感謝の気持ち。
「ありがとう」がスケートボードのシーンやカルチャーにはしっかりと存在しているからだと思いました。
今回頂いたDVDで冒頭に飛び込んできたのが、
森本さんがオープニングで登場するキッズ達に対しての感謝の気持ち。
頑張っているみんなに凄く優しく、そして温かい気持ちで接しておられます。
そして見え終えた頃には、今迄にB7を訪れたみんなからの「ありがとう」の気持ちが
森本さんへとしっかりと伝わっていっているように感じました。
もちろん僕も森本さんへの感謝の気持ちでいっぱいになった一人です。
ふと先日INSTANTにて本間さんと森本さんの噂をしていたことを思い出しました。
やっぱり内容は森本さんへの感謝の気持ちでした。
今思うと本間さんと話していたことも何かの予兆だったのかもしれません。
こういった身の回りの出来事が次々に繋がっていく度に不思議な気持ちでいっぱいになります。
そしてB7へと行きたくなりました。ということでなんとか年内に三重に伺います。
SUNFLOWER HOMORO君と。
HOMORO君、行けるよね?
森本さん、B7の皆さん、いつもありがとうございます!
突然の訪問になるかもですが、なんとか行きたいです!
この気持ちがあれば実現するはずです!ね、HOMORO君!
本当にDVDを送って頂いてありがとうございました!絶妙のタイミングでした!さすがです!
SHAMA

先日千葉にあるナイスショップインスタントに行った際、
本間さんに「SHAMA君すごいのあるよ〜!」と勢いよく見せて頂いたのがコレ!といっても写真は撮っていません。
でもコレを覗くために重要な眼鏡を今回は紹介しておきます。
とにかく見て、触って本当に感動しました!
最近「6年生」の休刊が決まったことでも話題になった、小学〜シリーズの付録を思い出しました。
するとその時代の自分のリアクション、感じ方がすごくストレートにフィードバックしてきて
気がつけば無我夢中でした。
写真の表現、何かを伝えることの楽しさを今回のことで改めて感じれたし、ここまで高いクオリティで妥協のない仕事に感動しました。
夢中になりつつも思わず制作している会社などを頭にインプットするあたりがマニアなのかもしれませんが、
良いお仕事、良いパフォーマンスをされている方々には興味が向くものです。
とにかく感動しました。以前の総理大臣みたいですが純粋にその言葉に尽きます。
僕も常日頃から頭をフル回転させ少しでも多くの何かで、自分を表現・発信していかなきゃと思いました。
本間さん、慶太君、今回は素敵な刺激をありがとうございました!ここ数年で一番頭にビビっと電気走りました。
それにしてもこんなに凄いものを発掘している本間さんは本当に神の領域ですね。
気になるコレはINSTANTにて見ることができるので、気になる方は問い合わせるしかないですね!本当に凄いですよ!
ちなみにMade in Germanyでした。
■ INSTANT

久しぶりに連休を利用して映画をゆっくり観ました。
定期的に色んな作品は観ていたのですが、しっくりくるような映画があまり無かったのもあり書くのを控えていました。
そんななか、なかなか見応えのある作品が二つ。
現在公開中の「クリスマスキャロル」とdvdレンタル中の「フィッシュストーリー」。
クリスマスキャロルは事前知識が全くないまま映画館に足を運び、気づけば3D眼鏡なるものを装着し、観てきました。
数年前にこの手の3D系のは見たことがあったので、どれくらい進化しているかを確認したところ、凄いです。
宣伝程ではないかもですが、確かに進化してる気がしました。さすがディズニー。
オープニングで飛び回るシーンなんて本当に凄かったです。
おとぎ話のような内容だったと感じつつ、感想を話しているとやっぱり原作ありでした。完全に事前の勉強不足。(笑
事前に原作についての知識があれば、もっと3Dに集中して楽しめたのかも。そんな映画でした。
そしてもう一作品。こちらは内容勝負の面白い映画でした。
かなり個人的な意見ではありますが、〜世紀少年より全然楽しめた。内容の方向性が似てるというか同じ系統の作品なので少し比較してみました。
ストーリーは所々に気になるしかけを用意して、かいつまんだようにストーリーが展開し、最後にしっかりとまとめてくる感じ。
数年前に洋画ですが、パルプフィクションやファイトクラブなんかでもよくやっていた見せ方ではありますが、よく出来ています。
しかもキャストが派手すぎず演技派が揃っていて入り込めます。
そして観た後には爽快感のような心地良い感じになるので、この寒い季節に家を暖かくして鑑賞すると見応えがあってかなり楽しめると思います。
イキナリの映画のレビューでしたが、作業を終え一息ついていると映画のことふと思い出し書いてみました。
明日は連休明けの火曜日。また楽しい一週間が始まります!
■ クリスマスキャロル
■ フィッシュストーリー

とても親交が深いDJ A-1君が僕の心をそそるツボな企画を提案されました。その名も「第一回 MIXTAPE AWARD "NO.1 SOUND"」。
プロアマオープンでNO.1を選出するみたいです!
今の世の中不景気の影響もあるのか、チャンスを待つというケースは減ってきていて、
待っているよりまず行動!自分達で思い切ったアイディアの形に色々実践できる逆の意味でのチャンスだと僕は考えています。
そんな話をA-1君とはよくするのですが、どんどん突き進む面白い企画をいつも提案されるA-1君やDJ Mr.FLESHさんからは、
その行動から本当に沢山のことを勉強させてもらっています。
世の中に潜んでいる格好良いものを世の中に出していく姿は本当に沢山の方の力になるのではないでしょうか。
是非このチャンスにDJをされている方は応募されては如何でしょう!次、次と待っていてはチャンスは掴めまないし、
失敗しても良いからひとまず行動してみてはどうでしょうか。
その失敗は成功への最大のヒントということを僕はスケートボードで学びました。
聞くとワクワクしてくるこの企画、詳細は下記にて書いておきますが、RUAでもできることでバックアップさせてもらいます!A-1君、FLESHさん頑張って下さい!
以下A-1君のBLOGからの引用です。
SPIN SCAANLOUS PRESENTS MIXTAPE AWARD
"NO.1 SOUND"
このたびDOPEなDJが作ったMIXCDを
SPIN SCAANLOUSでリリースさせていただこうと思います
何故SPIN SCAANLOUSが??
いろいろ営業させてもらったときにDJにMIXCD頂くんですが
本当にかっこイイCDがあるんですよ!!
逆に「なんで?出さないの?」って思うぐらい..
今まで作ったけど流通できなかったとか、出す機会が無かったとかで
結構いろんな良いDJが世に出ず埋もれてると思うんですよね
俺も相方のMr Fleshも今まで合計40タイトル近く2002年からリリースしてて
もちろんこれからもドンドンペースをあげてやって行こうと思います。
で、今まで僕とFLESHで広げてきたネットワークを無駄にせず
コレを機にカッコ良いMIXができるDJのプロモになれば良いな〜と!
そして今はデジタル、アナログ問わず手軽に誰でもDJが楽しめる良い時代
そんな時代だからこそ選曲やDJスキルも含めて
本当の意味でCOOLでカッコイイDJはやっぱ世に違いを魅せるべき!
ずばりこれが我々の考えです
ココからが本題
第一回 MIXTAPE AWARD "NO.1 SOUND"
テーマは
"90s HIPHOP"
タイトルは
"NO.1 SOUND"
DJであれば年齢性別は問いません
録音方式は一発録りでもPro ToolsなどMTRを使用してもOK(一発録りの時は明記して下さい)
デモの収録時間は70分
曲数は35曲以上〜60曲未満
音源素材は90年代のHIPHOPでMCなどの参加は認めません(シャウトやフリースタイルは不可)
選考基準は選曲とアイデア(アカペラ、インスト、スクラッチ、ジャグリング等)
完成した素材はCD-R or mp3にて審査します
MP3
dj_tools@hotmail.co.jpまで
CD-R
650-0002
兵庫県神戸市中央区北野町4丁目9-9 北野ロイヤルハイツB1-1号
Spin Scaanlous宛
2月1日締め切り2月15日発表です
選ばれたDJには賞金50000円と豪華賞品(詳細後日UP!)
と完成後のMIXCD200枚贈呈
質問等はこちらまで↓
e-mail contact : a1championsound@gmail.com
是非いろんなDJに教えてあげて下さい!
たくさんの応募お待ちしてます!
■ DJ A-1
■ DJ MR.FLESH
お二人の活動や今回の企画の模様はtwitterでもチェックできます!
■ DJ A-1 on twitter
■ DJ MR.FLESH on twitter

ピンポーンとインターホンに出てみると、何やら大きいお荷物が!!
少し前に展示会でオーダーしたSOARの新作です!
今回届いたレザージャケットは前シーズンからチェックしていて欲しかったので念願です!
今年の冬はかなり活躍しそうです。哲いつもありがとう!!SOAR頑張ってね!!
■ SOAR
■ TETSU BLOG


最近うちにきた強い味方Apple Time Capsuleをご紹介。名前のとおりかなり頼りがいのある仲間です。
無線・有線・ネットワークと様々な僕らの無理な要望に答えてくれる代物。
今後どれだけの素敵な思い出が保存されていくのかを想像するとワクワクします。
設定も簡単。使い勝手良しのこの一品はハードにPCワークをされている方には是非オススメです!
昨晩は打ち合わせを終えた後、Flipのビデオ試写会に足を運んできました。
会場に着くと人がパンパンの状態でスケートボードの人気の高さを感じれました。
またLesqueのみんなや、Push connectionの晋君にNTの徹さんやTOMMYさん、Blue filmのアツシなどなど沢山のお友達と再会もできました。
気になる内容ですが、これまた向こうの方々はどれだけ先に進むのか!というくらいのクオリティの高さ。
ビデオの作りも素晴らしく、50分くらいある本編が一気に観れる内容でした。
滑りもそうですが所々で出てくるアニメーションに「よく出来てるな〜」とため息すら出てくる作り込みの素晴らしさでした。
そんな映像を見つつ一体どれだけの時間を費やして作っているのだろうと想像し、なんだかワクワクし、改めて購入した後にスローチェックしようと思います。
ファンだけでなく幅広い方々の期待に答えるであろう待望の新作は再来週には市場に出回るそうなので、是非各取扱い店に問い合わせてみて下さい。
今日はこのあとRUA MAGAZINEの選考も控えているので都内にてLesqueのあの方とお手合わせ願ってきます。夜はまだまだ長しです。

本日は原宿でFLIP待望の新作のプレミアがあるのですが、今月末にも素敵なイベントが盛り沢山です。
ということで告知を。
TIENOWAPROという池之上慶太君や先日WHO ISでも紹介したCOYAさんが行っているイベントに
僕たちが運営しているRUAが参加することになりました。
当日は現在首都圏で予選が行われているGame of Skateの決勝大会が開催されたり、
この一年間で制作されている様々なプロダクションによる映像試写会が行われたり、
RUA MAGAZINEのように写真を展示したりといったような本当に盛り沢山な内容のイベントになっています。
RUA MAGAZINEブースでは過去のISSUEを少しですが配布する予定でいますので、
内容を見てみたいという方は是非当日ブースにてゲットしてみて下さい。
そして気になる展示内容ですが、RUA MAGAZINEに作品を寄せて頂いている
フォトグラファーみんなの最近のお気に入りの一枚をディスプレイしようと考えています。
是非写真を通じて、作者の感性に迫ってみて下さい。
またTIENOWAPROでは当日までの間、サイトを通じて様々なINFOがチェックできますので是非チェックしてみて下さい。
ブログでも進捗があり次第、また報告していきたいと思います!

今日から10月がスタート。とうとう夏も終わり本格的に秋に突入です。
蝉の鳴き声がなくなり、鈴虫の音色が響き渡るのを聞いて少し感傷にひたりました。
そうはいっても秋・冬も夏と同じくパワフルに楽しんでいきたいと思います。
僕はスーツを着用してお仕事というスタンスではないのもあり、
パワーを発散するには毎日着るteeであったりシャツであったりというのがかなりモチベーションを上げる重要な鍵となってきます。
そんなモチベーションを上げるアイテムを先日SPOTAKA森さんよりプレゼントして頂いたのでご紹介!
その名も「MORI-SAN Tee」。
Osakaステッカーで名を馳せた森さんシリーズ第二弾!勝手に僕がそう解釈しているだけなのですが、このシリーズはこれからも続けて欲しいです。
これを来て秋のお仕事にスケートボードに繰り出していこうと思います!
森さん、サプライズでのプレゼントありがとうございました!大切に着用させてもらいます!!
このteeはおそらく限定で制作されているので、気になる方は大阪まで足を運びましょう!
■ WHO IS 森さん
■ SPOTAKA

こんなMIX CDが欲しかった!
そんな衝撃を与えてくれてから、ここ数日毎日仕事中に聞いているこのCD。
先日その仕掛人であるDJ Mr FLESHさんにChapter1.2をプレゼントして頂きました。
内容ですが、写真にあるジャケットを見てすぐにピンときた方は多いのではないでしょうか。
そうですあの名曲の数々を世に発表してきたA Tribe Called Questの名曲達をエンドレスで聞くことができるという素晴らしいMix CDなのです。
A Tribe Called Questに影響を受けた10代の記憶が鮮明に蘇り、モチベーションをすごく上げてもらいました。
懐かしいというより、今もなお生き続けていますね。格好良過ぎです!
本当に多くの方に是非聞いてほしいMix CDなので、取扱店やDJ Mr.FLESHさんにコンタクトをとりましょう!
FLESHさん本当に素敵なプレゼントありがとうございます!!毎日聞いてます〜。